kazu22002の技術覚書

PHPerでありAWS好きの、うさぎ年のエンジニアの日々

人と話をする際に、目を見て話すのが苦手な理由

人と話をするときに注意していることは人それぞれであると思います。

例えば、会話をする際にちゃんと相手のほうを向いて話をする。感情的に話をしない。目を見て話をする。

個人的には同じように取り組みたいと思っていますが、正直自分は苦手であまり人のほうを見ないで、会話をしようとします。

理由としては「斜視」という病気のため、目がへんな方向に飛んでいきます。

鏡でみても怖いなぁー。と自分で思うくらいなので、人と会話しているときにそんな状態になっていると話しづらいだろうなぁ。と思っています。

頑張って意識すれば、なんとか通常の状態になっていると思いますが、なかなか力を使います。

システムを作る際に考え事をしながら、目を意識する余裕なんて正直ないですね。

だからできるだけ相談の内容には懸命に考えている体勢で対応することが多いです。適当に考えているように周りからは見えます。

だからシステム屋として物を作ることが好きな理由にもなりますが、できるだけいいものを作ることでコミュニケーションを補えたらと思ってやっています。

自分が意識をしていること

会話の際に意識していることは、適当にはぐらかさないように意識をしていることです。

意識しているだけでうまくできているわけではないですが、頑張りたいです。

昔は話しやすい雰囲気を作ることを意識していましたが、どうも余計な仕事多くなり壁を作るようにしました。

本当に余計な仕事ばかり増え、エンジニアとして本分の仕事がほとんどできなくなり軽く潰れましたね。

いまだに余計な仕事を振ってきた人には、関わらないよう努力しています。これ自体は個人的に正解だと思っています。

適当にはぐらかさない会話は、昔に適当な反応をして悩み相談を打ち切ろうとする人がいて、いやだったので反面教師としての意識です。

できているかどうかは、あまりにも一般常識が弱く、しっかりとした知識もないため分野が狭すぎますが、頑張ってます。

まぁ、面白い人間ではないですね。

よく生活できているなぁ。

やっぱりいろんな人と話せる人は羨ましいですね。努力あるのみです。

できることだけとやりたいことを増やす努力をしていきます。